琉球史劇「薩摩侵攻」
明日は、琉球史劇「薩摩侵攻」も行われる。
薩摩軍に対し、戦か和睦(わぼく)かの決定に苦悩する尚寧王や家臣の苦悩、運命に振り回される女性たちを描く歴史物語。この日は琉球芸能の若手実力派の出演者が本番さながらの熱のこもった演技を披露した。
浦添なので行けないが、自分たちの物語として観てみたい。「日本語字幕付き」のようだ。
| 固定リンク
この記事へのコメントは終了しました。
『ハジチ 蝶人へのメタモルフォーゼ』
ハジチ紋様の解読
『珊瑚礁の思考』
琉球弧の精神史
高橋 孝代: 『境界性の人類学』
沖永良部のアイデンティティ論
高梨 修 他: 『琉球弧・重なりあう歴史認識』
「琉球弧をめぐる歴史認識と考古学研究」
外間 守善: 『おもろさうし (上)』
新しい言葉を旧い言葉遣いで編んだ歌謡集
コメント