「薩摩の琉球支配400年を問う シンポジューム・大激論会」
3月29日日曜日、那覇でシンポジウムがある。
奄美からもパネリストがいるのは大事なことだと思う。行けるわけではないので、現地からのレポートに期待したい。奄美からのパネリストは薗博明さんだ。
日 時:3月29日(日) 午後1時~6時
場 所:教育福祉会館3階大ホール(那覇市モノレール古島駅徒歩2分)
第一部 シンポジューム
基調講演 豊見山和行氏(琉球大学教授・琉球史研究家)
パネリスト 下地和宏氏(宮古歴史研究者)
砂川哲雄氏(八重山文化研究会会長)
薗博明氏 (NPO法人 環境ネットワーク 奄美代表)第二部 大激論会(参加者と専門家、パネラーとの激論)
琉球生け花、空手、古武道の琉球文化芸能も披露します。
会場参加費 1,000円(資料代含む)。*参加券を販売しています。
追記
26日の琉球新報の記事にも載っていた。
なんというか、イベントは意義深いと思うのだけれど、絵的に、若い人がいないのが気になる。
| 固定リンク
この記事へのコメントは終了しました。




































コメント