オオゴマダラの飼育
オオゴマダラの再生に取り組んでいるが、何とか成功したように思える。(「オオゴマダラ蝶の飼育」)
とあって、嬉しくなった。
オオゴマダラの食草であるホウライカガミを島のアチコチ植えたり、蛹から蝶がかえるのを見守ったりしてようやくオオゴマダラは復活してきた。
そして今、盛窪さんが注目しているのは「飼育」だそうだ。
個体数を増やすには 飼育するのがベターのようだ・・・。
と。
こんなひとつひとつの努力が実っていくのを追ってゆけるのは嬉しい。
それにしても、オオゴマダラは、幼虫のときから異彩を放っていますね。
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