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2008/09/27

「沖縄県北部地域と与論町の交流と歴史と展望」

 中身はよく分からないけれど、こういうシンポジウムがあったというだけでも、嬉しくなります。

 「シンポジウム」(ヨロンが、ヨ!ロ乎ンでいる...)
 「沖縄県北部地域の交流と歴史と展望 」(チヌマンダイ)

 名桜大学総合研究所の方を招いてのシンポジウムだそう。

久しぶりの宴会ももりあがることができ、あらためて北部圏交流の重要性を認識することであった。これをきっかけに名桜大学とも交流をしたいものだ。

 名桜大学は、名護の大学なんですね。与論は、沖縄島と与論島の間にある境界を無意味にする役割を担える島だと思う。今後の展開が楽しみだ。



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コメント

いつも、ブログを訪ねて頂きありがとうございます。

与論島は、沖縄と奄美を結ぶキーストーン(要石)
であることは、間違いないですよね!

鹿児島だ、沖縄だ、といった固定観念を持たないで見ると、
与論の良さがもっと分かってきますよね~

各々、人の意識や認識が変わってくれば、島や行政の認識も
いつか、変わる気がします。

投稿: 江戸っ子マサ | 2008/10/02 11:42

江戸っ子マサさん

コメントも入れずに引用してきてごめんなさい。
雲や夕焼けの画像も、楽しみにみています。
与論を元気にしてくれてありがとうございます。

投稿: 喜山 | 2008/10/03 07:32

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