奄美物産店がほしい
さっきテレビでタレントの石塚英彦さんが有楽町の物産店を食べ歩きしていました。有楽町の物産店といえば、「遊楽館」と「わしたショップ」がありますが、こちらの希望通りのように、順番に回ってくれました。
で、遊楽館とわしたショップを順に見ると、やっぱり奄美物産店がほしくなりますね。
奄美物産店、「奄美屋」です。
遊楽館とわしたショップはどちらも県営なので、奄美物産は遊楽館に入ることになるけど、まあ案の定おまけのようにしかないですからね。想像通りというか。やっぱり黒砂糖とかマンゴーとか考えると、わしたショップとの相性がいいと思いますが、ここに県の壁が立ちはだかるわけです。物産店でも奄美は行き場がないなあと思います。
それなら奄美は奄美。奄美単独の物産店があるといいですね。島を離れていると、せめて島のものを食べたり飲んだりしたいなと思ってきます。そんなときに仕入れに行ける店があると嬉しい。
奄美物産店、「奄美屋」。ほしい、行きたい。わしたショップなんかいつもすごく賑わってます。奄美屋もきっとイケます。できないかなあ。
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コメント
タンカンの季節になると特に思います。
わしたショップのような奄美の物産館があればと。
便利になったとはいえ、奄美の特産品を売ろうとすると送料がネックです。
奄美の物産館があれば、そこへまとめて送って販売してもらう、あるいはそこから発送してもらう。
民間でなんとかできないもんでしょうか。
投稿: mizuma | 2008/03/15 13:56
クオリアさん
「ヨロン物産館」、「奄美物産館」
どっちにしても、いい思いつきですね
いつ行っても、そのまんま出会える場所
1坪、2坪でもあればと思います
投稿: サッちゃん | 2008/03/15 16:11
mizumaさん
ぼくも民間だと思っています。
「奄美の島々」の山川さんはそんなカフェのドリームをお持ちです。応援したいなと思っています。
投稿: 喜山 | 2008/03/15 23:58
サッちゃんさん
「いつ行っても、そのまんま出会える場所」。
キーワードですよね。素に戻れる場所、でもあります。
投稿: 喜山 | 2008/03/16 00:00