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ベネフィット史とウォンツ史

 商品を、個々の商品ではなく、商品のベネフィットの流れの中で位置づけることはできるだろうか?

 そして、それに対応する消費者のウォンツ史を対応させることができるだろうか?

 これを作るということは、新商品がつくるべき新しいベネフィットを明らかにすることであり、新商品が応えるべき消費者のウォンツは何かの兆候を掴むことである。



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